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昭和45年 (1970年)
昭和45年 1月 第222
号

- 町振興七○年代の課題-過疎対策にかかる振興計画
- 住みよく明るい町づくりを-町長小野弘
- 町民福祉と町政振興に-町議会議長日高郡司
- 郷土を教育の町に-教育長高森文夫
- あたたかい慰問ありがとう
- 総合グラウンド完成
- 世界農林業センサス
- 山陰地区に歩道完成
- よくなる県道成願寺付近
- 成人と国民年金
昭和45年 2月 第223
号

- 整備される学級施設-坪谷小の屋台完成近し
- 成人おめでとう-町内で百三十一人
- 味本位の米つくり-稲作縮少に奨励金
- 歩行者も交通ルールを
- 植付けは今からが適期-くぬぎ実生林の育成法
- 夫婦で繭二千キロ-鶴野内の松岡さん-宮日農行技術賞に輝く
昭和45年 3月 第224
号

- 福瀬橋架橋に着工-44年から3カ年で完成
- 米の生産調整に協力を-転作・休耕に奨励金
- 中学卒業生の進路希望進学希望は69パーセント
- 三戸に一台の電話-集団自動電話が開通
- 青年がグラウンド整地
- 郡青年駅伝で健斗
昭和45年 4月 第225
号

- 晴れて国道に-舗装も早くなります
- 交通事故から子どもを守ろう
- 安定した農業国営開パ事業の推進で
- 養蚕農家の勉強会
- 胃ガン検診に列
- 頌徳祭を開く
- 昭和四十五年度区長氏名
昭和45年 5月 第226
号

- 英霊よ安らかに-戦没者慰霊祭開催さる
- 医療費節約に協力を
- 林業にも除草剤使用使用方法は林業係に
- 屋体が完成
- 田植え近し(坪谷小)
- 郡バレーで健斗
昭和45年 6月 第227
号

- 知事を囲む座談会-難問解決の努力約束=知事
- 安全速度と車間距離
- 相つぐ水の事故 保護者は十分の注意を
- 災害通報は速やかに まず区長に報告
- 七月の養蚕
- 生活保障は国民年金
- 五年年金の申込みは六月三十日まで
- 舗装された門道
- すぐわかる牧水記念館
- みんな元気です
- 外科診療の再開
昭和45年 7月 第228
号

- 十二月から操業開始-ニット工場進出
- 安全に泳げる プール建設中-寺迫と福瀬に近く完成
- 青年バレー猛練習 八月二日に町内で都大会
- 蚕室蚕具の消毒 給桑は夜間目的に
- 七月の水稲管理 中期普通-水稲は間断灌水を
- 町民すべてが年金で 免除より納付がお徳
- 十年年金に加入しましよう より多くの年金受給を
- 今年度中に納めてください 免除期間の保険料追納
- 夏の交通安全-夏休み・家庭のしつけで交通安全
- 春マユの出荷
- おとしよりの健康診査
- 身体の不自由に負けず
昭和45年 8月 第229
号

- スポーツ少年団誕生-健康なからだと心を
- 水の事故を防ごう 夏休みを楽しく
- 町政懇談会には生産的な生の声を!
- 学ぶお母さんたち 仲野原婦人学級
- 十年年金のすすめ
- 障害福祉年金を請求しよう
- ありがとう揺れるペンダント
- 習性を知って適期・防除 カメ虫の被害をなくしよい米を!
- 9月の養蚕 桑は夕方収穫
- ゆとりある配線を 電気の取扱いは正しく
- 県道早期改良を
- 民族資料の保存を
昭和45年 9月 第230
号

- 児童遊園地が完成-小野田地区
- 10月1日は国勢調査-もれなく重複なく
- 四十五年度から着手-美々津開拓パイロット事業
- 保険料納付期間の短縮
- 90歳以上が13人
- 郡青年バレーで健斗
- いたずら電話はやめて
- 病院には時間内に
昭和45年 10月 第231
号

- 生地坪谷で牧水祭-歌碑に酒そそぐ
- 養蚕で経営安定を
- あなたを守る国保 医療費44%が保険税
- 青切ミカンの収穫
- 毎朝気象の観測
- 結婚したらすぐ婚姻届を
昭和45年 11月 第232
号

- 水道普及は三五パーセント きれいな飲料水を-山陰地区簡易水道近く完成
- 元村長黒木松美さん急逝
- くらしをまもる郵便局の簡易保険
- より多い老齢年金を 県知事の承認をうけて納付
- ガス漏れに注意-プロパンガスは空気より重たい
- 3年たった記念館
- ひとり一冊県民手帳
昭和45年 12月 第233号

- 有望なショウガ-カンショに代る畑作
- 農工併進で過疎なき魅力ある町づくり
- 町人口は七、一一五人-国勢調査
- 九州大会をかえりみて-町婦協長高森秀
- 昭和四十五年頃顧みて 農林業の危機打開を
- 十大ニュース
- 全国農業青少年技術交換大会に参加して
- 不良食品の一掃を
- 追納してより多い年金を
- こんなときにはこんな年金が!
- 日本農林漁業振興会会長賞-蚕糸部門で受賞
- 身体障害者相談員決る