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昭和51年 (1976年)
昭和51年 1月 第293
号

- 希望あふれる子どもたち-さあ1976年だ-越表小6年
- 新春を迎えて 均衡ある町づくり-町長木村誠
- 新年のあいさつ 町政の躍進を期して-議長黒木利男
- 年頭所感 調和のある人づくり-教育長高森文夫
- こどもの声
- 町県民税の申告-証明書を準備しましょう
- 免除をうけた保険料 十年間さかのぼって追納
昭和51年 2月 第294
号

- 町民の生命と財産を守る-寒風つき消防始式
- 電話消毒薬の訪問販売-後悔しない買物を
- 町県民税の面接申告-19日から地区別に開催
- あがる年金保険料-四月から月額千四百円
- 小学校の新入生-93人が新しい1年生
- ミュージカル公演 自分にとってふるさととは?
- おとなの仲間入り 百二十七人が新成人
昭和51年 3月 第295
号

- みんな大喜び-坪谷保育所に電子オルガン
- 待望の清掃工場が完成
- 四月から収集開始-燃えるゴミは週二回
- 第1回・町林業祭-林業を語り合う
- 郷土へ期待-宮崎市在住の町人会
- 全員が完走-東郷中で校内駅伝大会
昭和51年 4月 第296
号

- いこい学級の26人-民謡と朗詠を楽しむ
- 農林業振興に2億円
- みんなで交通安全 運転が示すあなたのお人柄-春の交通安全運動 地域ぐるみで安全運動
- 使用料などを改正-町誌編さん委員会も設置
- ゴミの収集始る-きまった日に指定の場所へ
- 今月から千四百円 国民年金の保険料月額
- 課税台帳の縦覧 四月二十日まで税務課で
- 道路占用の許可
昭和51年 5月 第297
号

- 百歳の長寿を祝う-坪谷の海野平太郎さん
- かしこい消費者になるために-4 つの権利を実行
- 個人の町民税-均等割は年額千円
- 大いに利用して 町図書館に3,000冊の本
- 町の木・花・鳥をいたわろう-住みよい環境づくり
- 毎月納入をお勧めします-国民年金の保険料
- 町道の認定基準
- ゴミの出し方燃えるゴミは緑色の袋
- 県税の自動車税納期は5月31日です
- 戸籍手数料が改正
昭和51年 6月 第298
号

- 器具を使って健康増進-中央公民館にトレーニング器具
- 山陰電話局が自動化-4ケタ番号のダイヤル式で
- たばこ消費税-町税収入の16%
- 忘れず・正しく届出る住民基本台張のはなし
- 選挙権の基礎
- 風水害に備えて
昭和51年 7月 第299
号

- 短歌づくりにはげむ-坪谷中短歌クラブの12人
- 危険な遊び場の再点検-なくそう水の事故
- 農村総合整備モデル事業-11億円をかけて実施決定
- 燃えるゴミ・燃えないゴミ-区分けして出してください
- 届出けは確実に 国民年金の手続き
- 農地の移動 県知事の許可が必要
- 各種手当の請求を
昭和51年 8月 第300
号

- 夏の交通事故をなくそう-過労運転はしない
- 改正された国民年金老後の所得保証をめざす
- 活用しましょ加工食品の品質表示基準
- 子牛の死亡見舞金
昭和51年 9月 第301
号

- 森林国営保険に入ろう-林業係と森林組合で受付
- 標語とポスター募集-あずをきずく人づくり運動
- 国民健康保険税9月は確定賦課
- 必要な歯の治療は保険で十分できる
- 保険でできない治療-あらかじめ医師と相談を
- あなたも参加-10月17日は町民体育祭
- 10月3日・老人福祉館で戦没者の遺族などの移動相談
- 青年の国内研修-10人を幕別町へ派遣
- 人命漢字に28字追加
- 下渡川と羽坂で開催 移動消費生活センター
昭和51年 10月 第302
号

- 昭和50年度決算農林業振興に45%の経費-町道の舗装率は37%に
- 学校給食の共同調理場ゴミ処理場も完成
- 国保会計の危機
- 国民健康保険税が確定-異議の申立ては60日以内に
- 防除法は間伐しかないスギ林に赤信号
- 労力奉仕で土俵つくり
- 歌碑前で牧水祭
- 天然の古木を調査
- 牧水歌碑の建設
- 自動改式による電話料金の改定
昭和51年 11月 第303
号

- 教育行政100年の重み-坪谷小で記念式典
- ご挨拶 前教育長 高森文夫
- ご挨拶 教育長 木村映一
- スポーツの秋-第十六回町民体育祭
- 庁内にやすらぎ
- 6年間も奉仕作業
- 大漁ですか?
- 県民手帳のあっせん
- 役場は「2001」番に
- 牧水歌碑除幕式
昭和51年 12月 第304号

- 日向市駅に牧水歌碑-ふるさとへの道しるべに
寺迫小100周年式典荒砂さんに統計協会総裁表彰郡優勝牛の誕生予防接種法の改正贈与となり贈与税がかかる例-贈与税戸籍謄本の請求には「使用目的」を明示文化祭寸景